Yotarosuite’s diary

フジで野鳥撮影中心ブログ

与太郎組曲「Splash!キングフィッシャー」

@F/5.6 1/4000 -0.33ev ISO-1250 277.2mm (35mm換算416mm)


「Splash!キングフィッシャー
at Thailand

 

@F/5.0 1/4000 ISO-1600 229.9mm (35mm換算345mm)

@F/5.0 1/3200 -0.33ev ISO-800 194.7mm (35mm換算292mm)

@F/5.0 1/3200 -0.33ev ISO-800 194.7mm (35mm換算292mm)

@F/5.6 1/4000 -0.33ev ISO-1600 266.9mm (35mm換算400mm)

@F/5.6 1/4000 -0.33ev ISO-800 277.2mm (35mm換算416mm)

@F/5.6 1/3200 -0.33ev ISO-800 321.9mm (35mm換算483mm)



1月31日(土)。朝のカワセミ撮影。ゾーンAF(3x3)に鳥認識ON、そしてメカシャッター。カワセミが飛び込んで水しぶきが上がった瞬間に親指AF押し込んで連射して撮影。光の当たり具合が良かったのか、カメラを構えた位置が良かったのか、AF効たって感触ありました。当然、可能な限り近づいてズームのF値を下げてるのもあると思います。特に1枚目、2枚目。良いんじゃないでしょうか。しかし、カメラも丸3年使いに使い倒したせいか、連射中に何度か固まります。バッファ詰まってそれでも必死に連射してるせいもあるかもしれません(その度にバッテリー外して入れ直し)。でも、撮れてるカットもあったのでそこは良しとします。X-T5が限界突破して必死に喰らい付いてくれたのを感じた一日でした。

 

Fujifilm X-T5 / Tamron 150-500mm f5-6.7
photo by yotarosuite(2026/1/31撮影)

 

▼見て頂きありがとうございます。




与太郎組曲「朝のカワセミチャレンジ - 2026/1/24」

 

朝のカワセミチャレンジ
at Thailand

 

@F/5.6 1/4000 ISO-1600 229.9mm (35mm換算345mm)

@F/5.6 1/4000 ISO-3200 321.9mm (35mm換算483mm)



朝のカワセミチャレンジ。かなり至近距離から、最初一回カワセミが飛んだら、大体の飛び込む位置はわかるので、次の飛び込みからズドンっとレンズ合わせて撮影しました。通いに通った場所での勘と慣れを使った撮影なので結果頼りではあるけど、結果的に今までで一番合ってくたんじゃないかと思います。特に二枚目、三枚目の写真。


レンズはF5に落ちるところまでズームを縮めて、そこからピント面増やすために気持ち絞ってF5.6。ISOは前回同じ場所でISO3200でザラつきが厳しかったので、後で色持ち上げるのを想定してISO1600まで頑張って下げたけど、それでも撮った写真はザラザラでした.. Lightroomでのノイズ除去は50より上げたくないので、手元に明るいレンズがあればなと。。一枚目はもうちょっとでカワセミチャレンジから卒業できそうでした。惜しかったです。



同じ日のアカガシラサギ

上空を横切ったインドシナブッポソウ

朝のカワセミチャレンジ


Fujifilm X-T5 / Tamron 150-500mm f5-6.7
photo by yotarosuite(2026/1/24撮影)


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与太郎組曲「ヒメカッコウ」

 

いつもカワセミを撮影しに行ってる場所にいたヒメカッコウ。なんかいつも見かけるヒヨドリとかと違うなと思ったらこの鳥でした。ちなみに、よくアオショウビンが留まってる木の枝にいました。

 

Fujifilm X-T5 / Tamron 150-500mm f5-6.7
photo by yotarosuite(2026/1/17撮影)

 

▼見て頂きありがとうございます。




 

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